2日続けて雪が積もりました。
誰に頼まれたのでもなく、1人、また1人と雪かきに繰り出してくれる三岳の子どもたち。
大勢でかいていくと、あっという間にきれいになりました。
大人はつい「大変だなぁ」と思ってしまいがちな雪かき。
そろそろ終わりかなと思ったら、いつの間にやら、子どもたちは大きなかまくらを作り始めています。
子どもたちは「手伝い」がそのまま「遊び」につながっています。
「もう、降らないで」と思う大人。
「もっと降って」と思う子ども。
「遊び心」について、三岳小の子どもたちからまた一つ教わりました。